PHPやJavaScriptなどの覚え書き、たまに愚痴、反省など。
Smartyで確認画面などのhiddenを出力する。
入力フォームなどで、確認画面を用意する際に、前のページから送信されたpostデータからそのままhidden要素を生成したいときがある。
そんなときは、以下のようなテンプレートタグを設置すればよい。
{foreach from=$smarty.post|smarty:nodefaults key="key" item="item"}
{if is_array($item)}
{foreach from=$item key="key2" item="item2"}
<input type="hidden" name="{$key}[{$key2}]" value="{$item2}" />
{/foreach}
{else}
<input type="hidden" name="{$key}" value="{$item}" />
{/if}
{/foreach}
上記のソースでは配列が送信された場合でもhiddenを生成する。
多次元配列も考慮に入れたい場合は、プラグインを作る必要があるとおもう。
この記事よくわからないですよね???
今回は毎回同じようなことをしているので、わたしの覚え書きということで。
| この記事は miya によって 2009 年 9 月 8 日 4:08 AM に投稿されました, 未分類 以下に保存されています。 RSS 2.0 を通してコメントをフォローする。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックできます。 |
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