最近、あちこちで目にするようになったtwitterというサービスを試してみた。
wikipediaの
Twitter(ツイッター[2])は、個々のユーザーが「キーワードを含んだつぶやき」を投稿することで、キーワード検索[3]によりコミュニティが自然発生するコミュニケーション・サービス。 Obvious社(現在のTwitter社)が開発し、2006年7月にサービスを始めた。日本語版「Twitter Japan」は2008年4月から開始されている。
という説明だけではさっぱり世界観が分からず、チャットとブログの中間という説明を見てもさらに混乱。
実際に1日使ってみたら、ようやくわかってきた。
だからといって、説明はうまくできないんですけど。
インターフェースはなかなかです。
写真をアップロードしたら、
とてもいい写真ですね
と表示されるなど、特徴のあるメッセージが楽しい。
あと、書き込みできる文字数が140文字なので、この種のサービスにURLを記入するためのURLを短縮するサービスなんていうのがあることも初めて知った。
関連する書籍も結構たくさん出ているようですね。
ほんとついて行くのが大変。